jBPM4はまだまだ実用レベルではないと判断して(alphaだからしょうがないが)、しばらくはjBPM3を触ることにする。以下、使えるようにするためのメモ書き。
PreRequiresとしてJBoss ASとEclipseがあると良い。今回はJBossAS-5.0.0-GAとEclipse3.4.1を選択。
(jPDL FeatureとFlow Common Featureを削除、XMLのスキーマ読み込みの解除)
マニュアルを見てないので正確ではないが、jBPM3をインストールしたディレクトリ/designerディレクトリにあるjbpm-jpdl-designer-site.zipをEclipseのSiteに追加したらOKな様子。
プラグインをインストールすると新規の一覧からJBoss jBPM >> Process Projectが選択できる。
とりあえずこれを使ってみよう。
ひとまず今日はここまで...。

PreRequiresとしてJBoss ASとEclipseがあると良い。今回はJBossAS-5.0.0-GAとEclipse3.4.1を選択。
- jBPM Downloadsから3.3.1をダウンロード。ページにSizeは28.0MBと書いてあるが実際は70MB程ある。
- ダウンロードしたjarファイルを実行するとインストーラが起動する。
- jBPMのインストール先を決める。
- インストールする追加コンポーネントを決める。
- 利用するJBossとサーバ構成を指定する。
- バックエンドで状態保持をするデータベースを指定する(Hypersonic/MySQL/Sybase)。
- JBossのHOMEを聞かれるので指定する。
- 確認画面後、ファイルが展開されて終了。
(jPDL FeatureとFlow Common Featureを削除、XMLのスキーマ読み込みの解除)
マニュアルを見てないので正確ではないが、jBPM3をインストールしたディレクトリ/designerディレクトリにあるjbpm-jpdl-designer-site.zipをEclipseのSiteに追加したらOKな様子。
プラグインをインストールすると新規の一覧からJBoss jBPM >> Process Projectが選択できる。
とりあえずこれを使ってみよう。
- 新規でProcess Projectを選択するとプロジェクトの名前を聞かれる
- jBPMのRuntimeの場所を聞かれる。インストール先に指定したディレクトリを選択。
- finishでプロジェクト生成の完了。
ひとまず今日はここまで...。
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